LOVE ME

連休があっという間に終わった…インフルエンザの猛威にやられてしまった。


1月って毎年上手くいかないというか、ざわざわしてしまう。誕生月だからかなぁ、とか余計なことを考えてしまうよ。


インフルエンザで寝込んでいるあいだ、腰も重くて体中が痛くて


ご飯も水も運んでもらったりしてた。


あぁ…私は人の助けを受けないと行きていけないわー
一人暮らしとか絶対無理だわー


そう思うのと同時に、まったく反対に一人だったら一人でどうにかしようとするのかな。
一人で生活しないと出来ないことは出来ないままだな。
そんなことを考えた。


一人立ちとかしないとなぁ、なんて思うわけじゃ無いんだけど
なんか生活をちゃんとしたくて、三食きちんと食べて、きちんとした時間に眠る。


東京の旅行の中で色んな人の話を聞いたりして、世の中には色んな人いるよなぁ…って思ったよね。


世の中で何が真っ当な人間でどういう生き方が正しいなんて、ある訳なんてなくて


じゃあ好きなように生きても何も間違ってなんかいないんだよね。


世界に出たからといって自分が何か変わるかと言えばそんなこともないと思うし
だけれど少し生きやすくなったりするのかなぁ…とか期待を持っちゃうよね。

 


とにかく今は仕事が窮屈だなぁ…もっと自由になりたいなぁ…いつもそうだけれど好きなように自分一人で判断できる環境を求めている。
プライドの高さとかがとっても邪魔で、もっと素直になれればいいのに。


愛される人は愛そうとしている人なんだろう。何もしなくても愛される人も居るけれどそれはとても稀な才能だ。


今はイヤホンから流れてくる音楽に耳を澄ませている。
癒しの歌が流れてくる、歌声が聞こえる。


また東京行きたいすなぁ〜〜

 

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めくれたオレンジ

仕事がいつもより3時間くらい早く上がれたから
MOEの絵本展を見てきた。


お目当は島田ゆかさんとヒグチユウコさんです。


お二方とも原画は何度か見てるけど、見るたびに胸を掴まれて
好き!そこに語彙はいらないっ!ってなるよ。


絵本ってすごい。私は絵本って大人の読み物でもあると思ってる。
文学でもありアートでもあるって凄い。


絵本作家さんって監督、脚本、演出、キャストの選考から大道具、小道具までぜーんぶ一人でしているようなものだもの。


今回はMOEという絵本雑誌の5人展で、それぞれの作家さんの世界を楽しめてとても見応えがあった。


もう、どの作家の原画も迷いがない線で、間違いない配色のセンスで


それだけじゃない、子供の頃の記憶とか
あぁ〜このシーン好きだったなぁ、この色合い好きだなぁとか


何回も絵を見ながらこみ上げる瞬間があった。


それから10数年ぶりくらいに『そらまめくんのベッド』に出会ってびっくりした。


大好きな絵本だったんだよー。


絵本って決して 好きなシーンだけではなくて、
あぁ、子供ながらにこういう社会があったよなぁーとか、人間の嫌味な部分が見えたりしてなんだかなぁって思うこともあるんだけど


でも最後にオチがあって、それぞれみんなしあわせを見つめているんだよね。


そういう所に救われるよなぁ。絵本の良さって絵だけじゃなくて、それぞれがメッセージをどう受け取るかっていうその自由さにあると思う。

 


島田ゆかの『バムとケロ』シリーズの絵本が大好きで、初めて読んだのは幼稚園の頃とかかな?


とにかくご飯が美味しそうなの!
揚げたてのドーナツもケロちゃんのホットケーキもまん丸のオムライスもカレーライスも


全部が魅力的すぎて未だにあの絵を見るとお腹が減る。


ドーナツはこの影響で家で揚げたことがある気がする…ただドーナツ家で揚げるの大変面倒なんだよな笑

 


島田ゆかさんの絵本は色の配色がとびっきりステキなのと、家具のデザインがステキなのと、木漏れ日の描き方があったかいのと、キャラクターが個性的で可愛すぎるのと、ユーモアセンスがツボなのと、肉球がぷにぷになのと……言い尽くせない。


でも今日一番驚いたのは
作者からのメッセージ。
子供の頃から劣等感だらけの子供で
絵本作家になれたことで自信を貰ったと書かれていたこと。


それから自分が面白い、好きだと思うことを同じように面白いと思ってくれる人がいることが嬉しい、とあった。


あんなにステキな絵本を作る人が劣等感だらけだったなんて信じられない。
結局人って外からはどのように見えていても、内に秘めている気持ちは透けては見えないものなのかもしれない。


ただ好きな事を極めた人は本当に強いし、美しいし、尊敬するなぁ〜と思った。


そして、そんな自分の自信になるような何かを自分も身に付けたいと思ったのです。

 

 


ここ最近ボヘミアンラプソディを劇場で観て号泣したり、
クリスマスイブの東京スカパラダイスオーケストラのライブをWOWOWで観て音楽の凄さに震えたり…生きてて感動する為に息してるのかもなぁと思う。


銀杏BOYZのライブに最近行った時、思っていた以上にわーっ!!となれなくて
やっぱり歳を重ねたり、状況によって感動って薄れてしまうのかと悲しくなったんだけれど


スカパラ銀杏BOYZのめくれたオレンジとか、エレカシの宮本さんの明日以外すべてを燃やせとかでこみ上げるものがあって


やっぱり音楽ってそれだけで素晴らしいものなんだと思ったよ。


流行り廃りとかじゃなくて、その時その時に自分の中で感動できるか、それはフィーリングなのかもしれないけど。


感動の最中は客観的に見れない。のめり込むし、自分の存在とかも忘れてしまう。
それが全てだと思える瞬間それって本当に素敵だし最高だ。

 


年末の忙しなくて磨り減った今に
すごく染み入る経験ができました。

 


今日明日とホテル泊だ。
一人で泊まるの好きなんだよね。ちょっぴり楽しみ。朝起きれるかしら。

 

それぞれのペースでいきていこうね。
3わい

 

ノンレムとレム。

 


平成最後の聖夜に

私は携帯を見つめている。

 


親指のささくれをいじりながら。

 


十数年前の この時間帯は

サンタを待ちわびていたのよね。

 


寝てるようで寝ていないような

ひとによりけりだけど

ディズニーに行く前の状態だった。

 

 

 

でっかいサンタを見た記憶もあるんだけどな…

おそらくレム睡眠の時にみた幻覚だったんだろうな

 


サンタに出くわす可能性だってあるのに

今では御構い無しにばっちり目が覚めている。

 

 

 

話は変わって最近、

地元に住み続けるのが

こわいというか、

よくわからない感じ。

伝わるかな??この気持ち

 


いいのかこのままで  とか

思ったりしていて

それはこのまま三年も実家暮らしでいいのか?

三年も耐えられるのか?

っという問題も含んでいるのだけど。

 


家を買って

その場所に住み続ける事が

疑問と少しの恐怖というか。

 


ずっと前からこの感情は

あったんだけれど。

 

 

 

時間を無駄に持て余しているから

変なことまで考えてしまうんだろうな。

 


もっと住み良い場所があるんじゃないかって

思ってしまう。

元々の性格もあって

あまりよくないことだとは自覚してます…

 

 

 

 


バイトに遅刻したり

仕事に本気で向き合わなかったり

色んなことに対して他人事だったり

人見知りを言い訳にして人と付き合わなかったり

音楽とか本の収集を始めたり

YouTubeでコントを観たり

 

 

 

あー。あー。あー。あー…。

 

 

 

 


昨日バイト中に

外人さんの年配の親子を接客したんだけれど

最後に、

 


merry x'mas☆

って言われたのよ。

 


嬉しかったんだけど

返しが見つからなくて

はははって笑っただけだったのね。

 


そしたら外人さんも

なんか返しを求めた顔をしていたわけよ。

幸せを貰い逃げした感じがして

申し訳ないよ、その時からずっと。

 


その外人さんと親御さんに幸あれ!

 


海外に住んでも

苦しいことは同じようにあるんだろうけど

何故か気さくさは憧れるよね。

 


細かいことは気にしないし

うーんなんかいいよね。あったかいよね。

言葉わからないけどね。

アメリカ訴訟大国だけどね。

ははは。

 

 

 

 


どすこいわい。

 

 

追加。

 

ちょっと前に京都を散歩していたら

〇〇〇座の壁に

靴下が貼ってあったのね。

しかも、ご自由にお取り下さい。の。

隣の張り紙には、

靴下を履くとステキな一日になるの。

だからあなたにもお裾分けよ。

その人は言うのよ。

でも日本人のわたしには

フリーな靴下を貰う勇気は無くて

取らずに写真だけ取って帰ったのよ。

けどね、今思うと

次に靴下貰う人の幸せ、

少しだけ貰ってしまったなと。

ごめんちゃい。

 

 

 

 

これは罰なんだと思う

 

何も考えずにぬくぬく過ごしてきて
楽しいことだけを目の前にぶら下げて
それで良かったんだろうけれど
それをよく思わなかった者からの罰なんだろう


人生は苦だって誰が決めたんだ
忍耐とか苦しみの対価が喜びであるとか


そんなものバランスでも何でもないような気がするよ。


人と人が集まればどうしても社会がそこに生まれてしまうし


そこから逃げられない。


自分の中だけに閉じこもっていては生きていけないようにできている。
資本主義社会だからね。


親もいつまでも居るわけじゃないからな。
私だっていつまで経っても家に居るわけではない。


どこでどう切りはなせるか。決断は大きくてもどうにかなると思っている。
それよりも同じ場所にいる方が怖い。


………………

 


思いついたことはメモに残しています。
最近職場環境に怯えていてなかなか思うように働けない。


終電で帰ることもしばしばだし、そうなると休みの日はほとんど昼まで眠ってしまうんだ。

 


関係ないけど
既製品の面白さとか、最近自分には必要なくなってきたのかなと思う。


エンターテイメントとかテレビバラエティとか
それからスマートフォンも無駄にだらだらと触って情報垂れ流し状態。


見終わった後に何してたんだろうって思ったり、
もう本当に魅力あるコンテンツなんてこの世にはほとんど存在しないのかもしれない。


現実でさえフィクションのように思えるのにテレビやネットの世界なんて虚構でしかなくて、
さらにたちの悪い人間が晒し者にされるからそんなのバラエティでも笑いでも何でもないよって


現実に生きてることがもはや現実感がない
毎日同じ駅で同じ電車に乗っているような毎日に指先がドラマを作るなんてことは無い。

 


今年の5か6月くらいから人生を考えようと、先のこととかではなく今の人生をとりあえず考えようとしてきた。


大事なものは今の時点では分からない。


ただ、昔から大事にしてきたものだけはこれから先も好きだと言える自信があるし
きっと折にふれて私を励ましてくれるはずだ。

 


定期的に夢の中に憧れの人が出てきて
私は心底その人を信仰しているらしい。


執着であったり情熱は隠していてもいつかまた燃えあがる。


そうやっていつまでも消えることは無いと思う。

 

 


やっぱり来年はここでは無いところで暮らしていたい。
今の環境を一度捨ててみたい、と思う。
そこから何が見えるかはわからないが、きっとどんな風になったとしても生きていけるしやり直せると思っている。

 

 

 


……
3わい

となりの芝生は青く見える

東京にもうすこし住んでいたかったな。

 

 

最果タヒの詩がすきだけど、

前みたいに浸透してこなくて

感受性が衰えているのに気づいた。

 

 

無駄に新宿ピカデリーで観る映画が

すきだった。

 

 

そこで観る映画と、

静かに沸々と切磋琢磨している人の姿に

刺激を受けて自分を磨いていたな。

 

 

東京は地面から、

生 が染み渡っているような街で

歩いているだけで

力が湧いた。

 

 

今まで東京に憧れてなんていなかったけれど

はじめて住んだ東京は

わくわく楽しかったな。

 

 

 

今の私から出ている輝きなんて

消えかけの懐中電灯みたいに

ぼわっぼわっふぁっとしたもの。

 

いつ消えてしまうんだろ。

 

 

顔って人の精が現れているよね。

前のような輝きは薄れているよ。

 

 

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写真を撮りにいきたい。

写真家ごっこをしたいな。

 

あ、でも

松浦弥太郎の本に

 

どこかに行くとか

何かをするとか

 

そういう自分の枠の外の部分に

楽しみや、幸せを感じなくても

 

自分の本当に幸せだと思えることを

すれば良い。

 

ってそんなようなことが書いてあって

写真撮ったり

ゆっくりしたり

 

それが

幸せだと知っているから

私は恵まれているんだろうな。

 

 

服を着て色んな自分を演じるのが

大きく好きと書いて

大好きです。

 

 

あの時に

たくさんのひとに出会ったから

今服を楽しめているんだろうなあ。

 

 

文脈、散乱。

衣食住、最高。

 

 

 

 

どすこいわい

 

 

 

 

ビートきざむ

 

 

おいおいこのやろう。

 

近頃、服が好きすぎて

 

たまらない。

 

 

というよりも

 

着飾ることが好き。

 

 

 

うーん、着飾って

 

自分を良く見せるよりも

 

身につけているものの価値を

 

より良く見せることが

 

上品なお洒落なのかもしれませんが。

 

 

正しくは、

 

お洒落らしいのです。

 

 

が、

私は見た目に重きを置いているようです。

 

 

今はこれでいいのです。

私は満足しているのです。

服を買って貯金におどおどするなら

今ある服をアレンジすれば、

いいんじゃあないか。

 

 

工夫ひとつで服にリバーシブル的な

新たな個性を出してあげられることに

改めて気付きました。

 

 

なんとも幸せな気持ちになります。

 

 

 

“いや、いい歌(本.服.店などなど)

                               見つけたやん”

 

 

 

お化粧とかも色んなホームページを

参考にして取り入れてみて

ひとが知らないような

気付いてないような

ひとにとってはどうでもいいような

ことを発見して

幸せに浸るのが、

またひとつプラスの

幸せというか、

お得な幸せといいますか。

 

 

まあ、

完璧人間じゃありませんし

まあ、

不完全保守型人間ですけど

うん、

一喜一憂を繰り返して生きてますわ。

 

 

本当のパリを知らないけれどもさ、

 

今はさ、

空想妄想想像パリジェンヌの

気取らないようで気取っていて

ちょっとミステリアスというか

“なに、このマカロンは美味しいの?”

みたいな、何処からともなく

沸いてくる魅力を秘めた存在に

憧れてるのです。

 

 

 

当分は自分を着飾りたいと思います。

 

 

着飾らないと

やってけないよ。

私はそれくらいしか

取り柄がないんだわ。

それくらいしか

自信が沸くような

術を持ってないんだよ。

 

 

いやでもさ、

 

ファッションって

 

底なし沼。

 

でも、自分に見合う雰囲気というか

 

箱というか枠?を見つけたら

 

ファン   シュン  ズキュン  ドキュン

 

ってうきうきして

 

どろどろの沼が

 

一気にエメラルドグリーン的な色の

 

なんとも綺麗な池に変わるような

 

そんなステキなものですよ。

 

 

 

そうそう、

いつからKFCのXmasソングは

流れるのかなあと

少し前に考えていたら

 

昨日の夜から

感覚的には今日のよる。

流れ出しました。

 

今年もクリスマスの季節に突入。

去年と比べると

特に感じるものはない。

 

成長だとかは

微塵も感じられないけれど

季節も周りも色んなことが

着実に変化してるんでしょう。

 

気付かないうちに

夏が終わって冬が来ていたように。

 

おそらく少なからず

私も変化していて、

嫌な部分を

すぅーっと

左から右に受け流せるように

なったのも

小さいけれど今年の

成長としておこう。

 

 

2018.11.23は

従兄弟の結婚式でした。

 

家族っていいな。

 

新しい家族の誕生に

立ち会えて嬉しかった。

今までも私の知らないところで

別の家族が生まれていたんだなあ

 

、と思いました。

 

 

帰り際に酔っぱらいと化した父が

結婚とは関係のない話をしました。

 

 

“夢のない人間を理解できない”

 

 

と。

 

 

私はきっと父が思うような

世界や日本を動かす夢は持っていません。

 

 

だから私も、父からは理解されないような

人間の部類入っていると思います。

 

 

私にとって   その時の

父の意見は聞き入れ難い話でした。

 

夢のない人間がいるからこそ

夢のある人間が引き立つと思うし、

夢のない人間がいるからこそ

夢のある人間が生まれると思う。

 

 

象の夢も蟻の夢も私な夢も

大きさで言ったら同じなのよ。

 

泉の水が飲みたいとか

地中の巣を拡張したいとか

古民家風の家に住みたいとか。

 

 

何かにつけて人それぞれ、で話をまとめると

自己中心的な思考が生まれるのだと

思いますけれども…

 

 

程よい人それぞれって

必要ですよ。

 

 

過剰な気遣いはやめにして

地球にも人間にも

優しくなろうじゃないか。

順番を抜かされたって

きっと乗りたかった電車には乗り遅れるさ。

見たかった番組は見逃すさ。

 

 

無駄なイライラを捨てようよ。

難しいけどね。

 

 

 

 

どすこいわい。

 

 

 

 

いますきなもの

 

モデルさんのkanocoが再熱している。

 

前から好きなのだけれど

いやーかわいい。

すきやわあー。

 

アンリアレイジのデザイナーさんと

結婚したときは うそっと思ったけど

 

kanocoさん自身が

センスの塊だと思ってるので

なるほどっと納得。

 

kanocoさんを見るたびに

あー前髪切りたいなと思うけど

何となくワンレンが気に入っていたりして

なかなか切るに至らないんだなあ。

 

 

またロングヘアーにして

パーマ当てたときが切り時かしら。

 

 

 

ほかにはまってるものと言えば

緩めの音楽。

 

 

ラップ調というのか。。。

 

 

なんというのかわかりません。

 

 

台所で聴いていて

落ち着く音楽が好きなんだよう。

たまらないよう。

 

 

でも歌ってるひとについては

全くの無知です。

 

 

その時々で

聴きたいものがごろごろかわるので

音楽すきとは言っちゃいけない

人間だと思ってます。

 

 

 

色々恥ずかしい人生ですけど

 

 

ふと、

 

 

あーすきなものいっぱいあるなあー

 

 

と気づいた瞬間は

ちょっとだけ気持ちが良いですわあ。

 

 

 

スーパー行って珍しい食材に出会った時とか

筋トレを頑張って筋肉痛になった時とか

安いのにかわいい服に会えた時とか

台所で朝から料理してる時とか

珈琲の粉が膨らむ瞬間とか。

 

 

 

 

うーん、われながら一喜一憂がすごい。

 

 

どすこいわい。